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本日の日経新聞「マネーのおきて」に掲載されていた記事のご紹介です。
昨今、変動の金利も上がってきたことや、住宅購入から10年以上が経過しお子様の成長と共に教育費がかさむようになり、苦渋の選択ですが自宅を売却することを考えている内容です。

この数か月で長期金利が上がり、変動金利におきましても各銀行ともに金利上昇傾向にあります。
また物価高騰の影響によりマンション、注文住宅も各メーカーや工務店ともに上昇が続いています。
金利上昇対策として毎月の住宅ローン返済額を抑えるために、ローン返済期間を35年から40年や50年といった長期の住宅ローン商品も散見されます。
折角のマイホームですので、ご計画の段階でご家庭の収支を皆様でしっかりご相談していただき、第三者としてファイナンシャルプランナーにご相談するなども含め、失敗のない住まいつくりを進めていただければと思います。
弊社でもMDRT(Million Dollar Round Table)を取得しているファイナンシャルプランナーのご紹介も可能です。
お気軽にご相談ください♪